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着々と [レイアウト]

こんばんは。
今日もレイアウト製作に励みました。
先日から取り掛かっているレーティッシュルートの建設です。
土曜日は路盤を切り出して様子を見ましたが、いい感じに仕上がったので線路を敷いていきます。
IMG_8049.JPG
奥の方はとても狭いので、あらかじめ路盤に線路を敷いてから設置をしました。
手前から左にカーブする部分はフレキシブルレールの接続部分があり、枕木が途切れてしまっています。
IMG_8050.JPG
ここに枕木を3分割して接着していきます。
IMG_8051.JPG
どうでしょう。
バラストを敷けばほぼわからなくなりそうです。
IMG_8052.JPG
枕木を補填して路盤を固定しました。

続いて、梁を切り出して設置します。
IMG_8048.JPG
なんとも複雑な形の梁になりました。
この梁には単線2本と複線2本が載ることになります。
IMG_8053.JPG
レーティッシュルートを手前の方に延長していきます。
あーあ、こんなに複雑にしてしまって本当に大丈夫だろうか。
IMG_8054.JPG
レーティッシュルートはこの部分でヘアピンカーブ。
うまいこといきました。
単線は楽だなぁ。

今日はここまで。

ではまた。

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レーティッシュライン [レイアウト]

こんばんは。
先週追加することを決定したレーティッシュラインの工事に取りかかりました。
すでに土台を設置してあるところから着工します。
IMG_8040.JPG
まずは手が届きにくいこの場所から。
ここはくるりと回って標高を稼ぐところです。
R200の罫書きをしたベニヤを置いて確認作業。
IMG_8041.JPG
手前から直線でこんな風につながります。
IMG_8042.JPG
概ねのラインが決まったら、路盤を支える橋脚を切り出して設置。
IMG_8043.JPG
路盤を切り出して橋脚の上に。
この急カーブは通常のヨーロッパ車両では通過できませんが、KATOの氷河特急は楽勝です。
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直線部分の路盤を切り出してUターン部分に繋げました。
路盤裏に薄いベニヤを木工ボンドで接着しています。
乾くまで洗濯バサミで固定。

明日は息子の運動会。

てことで今日はここまで。

ではまた。

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レーティッシュ鉄道 [レイアウト]

こんばんは。
先日、氷河特急のカプラー交換をしたとき、専用のルートがないとダメだなぁと思いました。
最初にレイアウトの図面を書いたときは単線のローカルルートがあったので、氷河特急はそのローカル線を借りて走らせればいいやと考えていたのです。
しかし、ローカルルートは廃止してしまいました。
それ以来、氷河特急は線路なき子に。
1ヶ月ほど悩んだ末、当レイアウトにもレーティッシュ鉄道的なルートを作る決意をしました。
スペックは単線、最小半径R180、最大勾配4‰、最大工程差はアルペンルート以上(420mm以上)です。
そして、有名なランドヴァッサー橋を再現します。
ということで、屋根裏の測量をしながら図面の手直しをしていきました。
IMG_8013.JPG
これは以前の図面です。
メインルートとアルペンルートしかありません。
IMG_8015.JPG
そこに、レーティッシュルートを追加しました。
ごちゃごちゃしているのわかりますか?
IMG_8031.JPG
赤い矢印の方向に第2ループを100mm移動。
緑矢印がレーティッシュルートです。
第2ループは先日完成した第1ループで言うところの6周目の高さからループに入ります。
その内側にレーティッシュルートのループを追加しました。
ループ内側が狭くなりますが、この高さでは私の肩の高さより高いのできっと大丈夫だと思います。
氷河特急は元々高山鉄道ですから、アルペンルートよりも高いところを走らせたくて無理やり第2ループの内側に組み込んでしまったということです。

先ほどの新しい図面では見にくいと思いますので、レーティッシュルートの全景を紹介します。
IMG_8032.JPG
わかりますかね?
緑矢は登り勾配、赤矢は下り勾配です。

IMG_8033.JPG
ここがかの有名なランドヴァッサー橋を再現するところ。
IMG_8034.JPG
ここは第1ループのさらに上。
高原駅を設置しようと思っています。
アルペンルートの標高420mmより64mm高い484mmが最高到達点です。
まぁ、なんとかアルペンルートより高いところまで登らせることができたって感じですかね。
IMG_8035.JPG
それと、矢印の方向にレイアウトを拡張します。
ただでさえ大きいレイアウトですが、この下に約900mmほどスペースを拡大しようと思います。
たった900mmですが、その効果は計り知れません。
私の想像では。
ここまでは土曜日の出来事。

一晩たって、2ヶ所見直しをしました。
IMG_8036.JPG
ランドヴァッサー橋の実物は単線なのですが、このレイアウトでは複線にすることにしました。
往路復路からなる複線です。

当初案では、登りをランドヴァッサー橋、下りをその奥のトンネル内としましたが、このプランでは橋の向こう側にすぐ山肌を作らなくてはいけません。
しかし、往路と復路をまとめることで、橋の向こう側がオープンスペースとなり、橋の高さが際立ちます。
橋脚の高さは250mm以上となる予定です。
実物換算だと40m以上。
結構な高さになります。

IMG_8037.JPG
それから、ここも微調整しました。
枠からはみ出ていますが、屋根裏の梁の上に線路が載っかることになりました。
その方がメインルートとアルペンルートの上を直線で交差できるので、メンテナンス性が向上します。

で、その場所へ続く部分の基礎工事を少々。
IMG_8023.JPG
IMG_8024.JPG
線路が通るルートを確保していきます。
IMG_8027.JPG
IMG_8028.JPG
この穴に路盤を通してレーティッシュルートを建設したいと思います。

さぁ、ただでさえ遅れ気味のレイアウト製作が、これでさらに遅れることになってしまいました。
皆さん、呆れないで応援よろしくお願いいたします。
10年後にはあっと驚くレイアウトを完成させますので!

ではまた!

追伸、10年後に完成するかはお約束できません(笑)

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次はどこから? [レイアウト]

こんばんは。
先週、ついにループ線を完成させ、次なるステップに取りかかろうと言うところですが、どっからやるのかハッキリ決めていません。

ループ線を登りきった先を進める?

でも、その前にやることがありました。
IMG_8008.JPG
7周目の架線です。
なぜなら、
IMG_8011.JPG
矢印の先に路盤を設置するためには、その下の線路に架線を設置しておかないといけないからです。
これまで何度もありましたが、ヨーロッパ型のバネで跳ね上がるパンタ対応架線を設置するってのは、思った以上に大変です。
まぁ、仕方ないですね。
始めちゃったんだから、やるっきゃない。

そして、架線を設置したので、この先に進むと思いきや。
IMG_8012.JPG
ここから攻めることにしました。
ここは駅の左側からぐるりと回ってきたメインルートとアルペンルートの複々線部分です。
矢印のように、8の字の交差する部分。
ここは、ご覧とのとおりポイントの上に橋を架けるので、ポイント交換や線路のメンテナンスがやりやすいように橋を取り外し式にしたいと思います。

橋は既製品を使わず、コンクリート橋を自作します。
まぁ、自作といってもベニヤにちょっとしたデコレーションを施して、橋脚をつけるだけです。
ずっとモデルとなるコンクリート橋を探しているんですが、これというものに出会えていません。

まずは路盤の切り出しをするための下準備。
IMG_8009.JPG
デカイボール紙を置いて、フリーハンドで路盤のイメージを書き込み、型を作ります。
IMG_8010.JPG
薄っすらとラインを書き込みました。

ここで、病み上がり息子がおうち帰りたいと泣きだし、作業終了です。

うーん、せめて型だけでも切り抜きたかった。
致し方ないです。

ではまた!

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ループ完了 [レイアウト]

こんばんは。
しばらく間があいてしまいました。
仕事の関係で屋根裏へは行けず、作業は停滞していました。
でも、この週末はしっかりやりましたよ!
IMG_7948.JPG
これは第二の分割式レールです。
フィーダー線をつないでいます。
IMG_7949.JPG
接続部もこのようにカチッとなりました。
2度目なので楽勝。
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フィーダー線は前よりシンプルにまとめたいと思います。
IMG_7954.JPG
スッキリとまとまりました。
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下のフィーダーとは打って変わってシンプルです。
やはり経験はものを言いますね。

そして、ついにループ線の完成です。
IMG_7984.JPG
じゃじゃじゃーん!
長い道のりでしたが、ようやく7周ループができあがりました。
IMG_7987.JPG
横から見ると圧巻です。

IMG_7988.JPG
ループの最上段からの眺め。
高い!

ではまた!

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まだループ [レイアウト]

こんにちは。
もう、ずっとループばかりな気がします。
まさに、ループ入りです。
作ってるのはループ。
作業もループ。
ブログもループ。
ループと言う単語に嫌気がさしてきます(笑)

でも負けやしませんよ。
ここがレイアウト最大の山場ですから、ここを越えてしまえば楽になるはず。
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これは先週の成果。
3周目まで線路を敷設して、4周目の路盤に取りかかったところです。

ここからまずはこうなりました。
IMG_7768.JPG
4周目の線路を敷設して、5周目の路盤へ。

しかし、ここでループ線の建設前にやらなければいけないものが再び現れました…。
チクショー!
この連休でループから脱出できると思ってたのにぃ。

IMG_7789.JPG
緑矢はループ線とシンクロする線路です。
ループ線が往路なら、これは復路。
つまり、登った分だけ降ってくる線、または、降った分だけ登ってくる線。
要するに同じアルペンルートの一部です。

ここに線路と架線を設置しないと、ループ線が前に進めません。

まずは、左を向いた赤矢の先に路盤を設置していきます。
IMG_7770.JPG
ここはレイアウトの一番奥になる場所。
山の中にしてしまうか、谷を作って線路を露出させるか、悩み中の場所です。
どちらにしても、まずは路盤を設置。
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路盤は概ね300mm間隔で固定するようにしていますが、この場所は屋根裏の構造上、600mm間隔になってしまっています。
路盤のベニヤが反りだしたら大変。
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てことで、裏に梁を入れてベニヤを強化してみました。

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ふぅ、暑いわけだぜ。

IMG_7773.JPG
続いて、反対側の赤矢の先に路盤を設置。
ここは露出する場所です。緩やかなカーブを描くのが結構難しかったです。
納得の出来ではありませんが、まぁ、こんなところでしょう。

連休初日はここまで。

2日目は
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新たに設置した路盤に線路を敷設し、ループ線5周目の路盤を延長しました。

次は架線を設置しますが、さて、どうしたもんか。
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路盤がタイトすぎて架線柱を設置する場所がない…。

IMG_7775.JPG
早くもこの気温…。

屋根裏にいたら死んでしまうので、架線設置に必要なものを買いに行ってきました。
IMG_7780.JPG
これを
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こんな風に加工して
IMG_7781.JPG
くっつける。

連休2日目終了。

3日目
買ってきた2mm径の真鍮丸棒を直角に曲げる。
IMG_7783.JPG
でもって
IMG_7785.JPG
架線柱の出来上がり。

ループ内側に入って線路を磨くとき、架線柱が邪魔になるので片足にしてみました。

架線はいつもの0.9mm真鍮線。
IMG_7787.JPG
パンタの通過テスト。
外側の架線を張る前に3日目終了。

妻と子供を迎えに行かなくてはいけません。

IMG_7788.JPG
今回の成果です。
ループは5周目まで完成。

あーあ、まだまだ完成しませんね。
なんで完成しないんだろう。

ではまた!

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ループする架線 [レイアウト]

おはようございます。
もう8月。
ふと思い返してみると、屋根裏にレイアウトを建設し始めてからとっくに1年が経過していました。
すでに14ヶ月間作り続けています。

まだ開通してないのかよ。
よく飽きないな。
途中で投げ出すんじゃないの?

いろいろ聞こえてきます。
私の頭の中から。

まだまだヤル気は十分ありますが、冷静になるとそんな声が聞こえてくるのです(笑)

ループ線建設は急がず焦らず着実に進んでいますが、とにかく遅い。
少しでも作業効率を上げるため、自宅で夜な夜な内職作業をして工数を稼ぎます。

内職は路盤へのコルク道床設置作業と架線設置作業の2つ。
コルク道床はループ7周分を全て完了。
現在は路盤の下に架線を設置している状態です。
IMG_7764.JPG
罫書き線の上に約150mm間隔でヒートンをねじ込み、真鍮線をハンダ付けしていきます。

この方法だと架線自体の設置も楽ですし、架線柱が必要ないので、後々、線路のメンテナンスが非常に楽になるはずです。

しかし
IMG_7763.JPG
路盤のつなぎ目は当然こんな風に途切れています。
ここは後からやるしかないんですが、その作業を想像すると…、あー、ダメダメ、考えちゃダメ。

IMG_7762.JPG
ぐるりと1周分の架線が完成しました。
ヒートンをねじ込んで架線をハンダ付けするのに1周2時間ほどかかります。

まさに内職。

これも残すところあと1周分。

今夜仕事から帰ったらやっつけてやります。

そして明日からは6連休。
しかも嫁と子供たちは木曜日まで嫁の実家へ遊びに行っているので屋根裏ざんまいができます。

この連休でループ線が完成するといいなぁ。

ではまた!

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夏休み [レイアウト]

こんばんは。
夏休みシーズンに入りとても忙しい週末を過ごしています。

普段の週末は土日のどちらかで家族とお出かけして、もう1日は子供たちを連れて実家へ行きます。
もちろん私は屋根裏へ。
子供たちはおじいちゃん、おばあちゃんと遊び、妻は1人の時間を満喫します。
しかし、夏休みシーズンとなり、私の妹が子供を連れてアメリカから帰国。
おじいちゃん、おばあちゃんは日々姪っ子たちの世話で疲労気味。
妻は子供が夏休みのため24時間子供たちと一緒で疲労気味。
そうなると、週末はどうしても私が子供たちと姪っ子たちを連れて遊びに行かなければなりません。
だから、屋根裏へは行けません。
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先週はアメリカンウェスタン鉄道に乗ってきました。
そう、ディズニーランド。
今年はディズニーランドホテルに泊まってシーとランドを遊びつくしました。
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IMG_7706.JPG
屋根裏は休業です。

今週も疲労気味の妻を助けるため子供たちを連れてお出かけ。

でも、少ない時間を使って屋根裏へ。

ひたすらループ線を建設します。
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なんとか3周目まで完成しました。

思ってた以上に時間がかかっています。
柱が出来た時、もう楽勝と思いましたが、全然楽勝ではありません。

そりゃそうです。
1周の長さは内回りが約2500mm、外回りが2700mmほどあります。
それだけの路盤を設置してコルク道床を敷いて、線路を敷設します。
さらには、架線も設置していきます。

そりゃあ大変な作業です。

まだまだループ線が続きそうですが、めげずに頑張りたいと思います。

7周まであと半分ちょい!

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ではまた!

配線作業 [レイアウト]

こんばんは。
東京はもうすっかり夏の装いです。
梅雨はあけたんじゃないかってぐらい天気はいいし暑いです。

IMG_7572.JPG
これ、先日やった配線作業。
なんかすごく無駄な感じがしますね。

反省を踏まえて
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最低限の配線とします。
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フィーダーはちょこんとハンダ付け。
最低限、最低限。
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配線し終わった線路を路盤に固定。
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ここは中央部です。
配線がこんなに?ってほど改良されました。
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これ、脱着式線路へ給電するフィーダー線です。
もっとコンパクトにならんものかね?
IMG_7579.JPG
前回も紹介した高容量ホッパー車です。
20輌まではなんとでもなりそうですが30輌は重いなぁ?
でもグイグイ登ってくれました。

この調子でループ線を完成させてしまおう。

ではまた!

フィーダー [レイアウト]

こんにちは。
夏の有給休暇消化ノルマ達成のために急遽休みとなりました。
そうなると、屋根裏に行くしかありません。

今日は脱着式線路へ給電するフィーダー線を何とかしてみたいと思います。
なお、脱着式線路はこんな具合です。
IMG_7549.JPG
すでに線路の裏にフィーダー線をハンダ付けしてありますが、線路を取り外すときにフィーダーも取り外さなければいけません。
また、線路の接続部もジョイナーなしとしています。
IMG_7548.JPG
ここがジョイナーなしの接続部。
線路をネジにハンダ付けして完全固定しています。
右側は前回の工事。
線路をカーブさせたら、線路を固定したネジもわずかに回転。
思っていたラインになりませんでした。
左側は反省を活かしてネジ2つ。
これなら本当に完全固定です。

本題のフィーダー線。
本線用フィーダーは未だ路盤の下に垂れ下がった状態なので、コマンドステーションまで土台のベニヤを辿って行くことに。
IMG_7535.JPG
そのための穴を開けたところ。
コマンドステーションは画像右下方向ですが、ここから補助フィーダーを左に分岐させる作戦です。
IMG_7536.JPG
まずは分岐する本線フィーダーを2線分引っ張ってきます。
IMG_7537.JPG
途中でわかならくならないよう、ナンバリング。
IMG_7538.JPG
分岐される部分のビニールを剥離しました。
ニッパーとカッターで地道に作業。
これを1発でやる名前を忘れた工具がありますが、高価なんですよね…。
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分岐させるフィーダーを絡ませて
IMG_7541.JPG
ハンダ付け
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熱収縮チューブで絶縁して完了です。

続いて、フィーダー線の固定をしてしまいます。
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ホットボンドの出番。
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IMG_7545.JPG
IMG_7546.JPG
どんな場所でもあっという間に接着できて、しかも頑丈です。

最後に、電気的に独立してしまう脱着式線路のフィーダー接続。
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4連ピンソケットにそれぞれハンダ付けして熱収縮チューブで絶縁。
しかし、奥の線路のフィーダー線が長くて邪魔ですね。
本当は適当な長さに切ってから繋げる予定だったのですが、すっかり忘れてた。
IMG_7552.JPG
そこで、短縮してみました。
余計な仕事…。

そして、ピンソケットを
IMG_7553.JPG
ホットボンドで路盤に固定しました。
画像はピンヘッダを刺したところ。
次はこのピンヘッダに分岐して持ってきたフィーダー線を繋げます。

ではまた!

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